2003-01-01から1年間の記事一覧

第8節:対ベガルタ仙台

戦前に予想していたマイナス要素をふきとばす一戦だった。 過去を振り返れば京都の17連敗を止めたのも浦和。 今季、立ち上がりや終盤での集中力を欠いた失点が多い。 もはや勝つしかない仙台相手に苦戦するという予感がある程度あったことは間違いない。 い…

「大原美術館所蔵名品」展

art

先日、千葉市美術館に行ってきた。埼玉に住んでいる自分としては、千葉に行くとなると、ちょっとした遠征気分。電車だけで片道2時間程度かかる。そこまでして何を見にいくのか。行った日が最終日だったから、これを読んで行きたいとなると、岡山まで行って…

練習試合

神宮外苑で練習試合

日光旅行(2)

翌9月22日、朝起きても、依然として雨は降り続いていた。長袖を着ても寒いぐらいで、早朝の散歩も早々と中止した。雨さえ降ってなければ、湯の湖も散歩にふさわしいところだったろう。 9時半ぐらいに宿を出発。目指すは日光東照宮。出発ころになると、雨はほ…

日光旅行(1)

先日(9月21日〜9月22日)、車で日光にいった。夏休みと紅葉シーズンの谷間で、特に目玉はないが、逆に安く済む。スケジュールと経済性をかねてこの時期にしてみた。土曜日を外して、日曜日宿泊だと平日料金になって安くなるし、平日なら観光地でもそこそこ…

第7節:対ジェフユナイテッド市原

開始早々の失点。 運動量で劣る。 サイドを封じられる。 さまざまな不利、ミスをつかれれば、敗戦するのが常だが、ゼリッチの執念のゴールによって、勝点1をもぎとった。 前半はジェフの運動量におされ、多くの危機を迎えたが、最小失点に抑える。 2失点目…

第6節:対大分トリニータ

連敗を防ぎ、自信をとりもどすのに最良の相手だった。 達也の1点目はすばらしいゴールだった。 守備だが、横浜FM戦から、ラインの裏を取られてカウンターで失点しているのが不安だ。 中盤での守備が効いていないのが原因だと思う。 次節の市原は運動量が多…

日本対セネガル 観戦記

1週間前に来日したセネガル代表のおかげで、試合はナイジェリア戦よりも退屈なものとはならなかったが、いかんともしがたい退屈感におそわれた。それは親善試合だからという理由もある。しかし、それならば、なおさらテストマッチらしい試合展開になっても…

U−22日本対U−22韓国 観戦記

歴然とした力の差を感じた試合だった。前線からのはやいプレス、運動量で勝られる。ボールを支配することができない。セットプレーで決められたのも、マーキングがずれたことによる。前半の得点機会は1回だけだった。やはり、サイドを突破したときだった。…

合宿

茨城の波崎で合宿。 グランド状態が悪くてやりにくかった。

第5節:対横浜F・マリノス

本来はスタジアムに足を運ぶ予定だったが、就職試験で断念。親に行ってもらった。 ビデオで確認した。 キックオフと同時に相手の機先をとる攻撃からエメのヘッド。 その直後に坂田に決められる。 前半は互角のまま終了。 振り返れば、エメのヘッドが決まって…

就職活動

午後面接。 夕方不合格の連絡。

就職活動

7日に受けた筆記試験の合格の連絡来る。 13日に面接。

就職活動

某大手新聞社の秋季筆記試験。

第4節:対ガンバ大阪

見ていないので、コメントなし。 室井の戦線離脱がかなりきいている。 フォーメーションをいじる必要があるかも。

アクセスカウント

先日、当ホームページのアクセスカウンターがキリ番を示したと連絡をいただきました。私はそれほどアクセスカウントを気にしていませんが(商売していないから!)、徐々にでもそのナンバーが増えていくことはうれしいかぎり。キリ番を示した人から報告を受け…

第3節:ヴィッセル神戸

まさに完勝。 神戸を圧倒した。 前半は攻められるシーンがあったが、90分攻め続けることなど不可能だ。 攻められてもなお、失点しない強靭なディフェンスが見られた。 苦しい場面があるも、山瀬のゴールで勝負決めた。 ここでも触れ続けてきたが、サイドアタ…

大会

7月の大会で優勝したので、その優勝チームを集めたチャンピオン大会に出場。 横浜国際で実施。 予選を3戦3勝で通過。 準決勝で負ける。

ナビスコ準々決勝(2):対FC東京

どうしても勝ちたかった試合に勝つことができた。 前半から均衡する試合内容。ブラウン管を通じて緊迫する雰囲気が伝わってきた。 前半はお互いにチャンスを作るも無得点に終わるが、いつものFC東京戦にはない雰囲気はあった。 それはFC東京が守りきる雰…

第2節:対京都パープルサンガ

試合みていないので、詳細わかりません。 強敵を破ったあとに油断してしまうのがレッズの悪癖。 ジュビロに勝利した勢いを加速するにはふさわしい相手だった。 さまざまなメディアをみると、おしいシーンがあったようだ。 京都・手島がエメへのファールで一…

練習試合

渋谷東急屋上のフットサルコートで練習試合。 室外機の熱風もあわさり、極めて熱い環境だった。

日本対ナイジェリア 観戦記

ひさびさに日本代表戦を観戦できるとあって、戦前は胸躍ったが、実際スタジアムに足を運んでみるとそれは失望に代わった。いや、もともと潜在的にあったものが表出しただけかもしれない。その理由はいくつかあげれられる。一つは、日本代表よりも浦和レッズ…

日本対ナイジェリア 観戦記

ひさびさに日本代表戦を観戦できるとあって、戦前は胸躍ったが、実際スタジアムに足を運んでみるとそれは失望に代わった。いや、もともと潜在的にあったものが表出しただけかもしれない。その理由はいくつかあげれられる。一つは、日本代表よりも浦和レッズ…

日本対ナイジェリア 観戦記

ひさびさに日本代表戦を観戦できるとあって、戦前は胸躍ったが、実際スタジアムに足を運んでみるとそれは失望に代わった。いや、もともと潜在的にあったものが表出しただけかもしれない。その理由はいくつかあげれられる。一つは、日本代表よりも浦和レッズ…

日本対ナイジェリア 観戦記

ひさびさに日本代表戦を観戦できるとあって、戦前は胸躍ったが、実際スタジアムに足を運んでみるとそれは失望に代わった。いや、もともと潜在的にあったものが表出しただけかもしれない。その理由はいくつかあげれられる。一つは、日本代表よりも浦和レッズ…

日本対ナイジェリア 観戦記

ひさびさに日本代表戦を観戦できるとあって、戦前は胸躍ったが、実際スタジアムに足を運んでみるとそれは失望に代わった。いや、もともと潜在的にあったものが表出しただけかもしれない。その理由はいくつかあげれられる。一つは、日本代表よりも浦和レッズ…

第1節:対ジュビロ磐田

埼玉スタジアムで観戦。 雨中で、夏と思えない気温だったが、試合は逆だった。 まさに完勝。 立場は完全に入れ替わった。 ときおり磐田に攻め込まれる場面はあったが、90分攻め続けることは不可能なこと。 終盤に追いつかれたが、突き放す得点を決める。 ナ…

ナビスコ準々決勝(1):対FC東京

駒場で観戦。 どうしても勝ちたかった試合を引き分ける無念さ。 終了間際に追加点を奪われ、やや絶望感漂うなかで千島が同点ゴールを決めた。 試合の評価は分かれるところだろう。 勝ちたかったけど、終了間際に値千金のゴールを奪い、次につながるゲームが…

コアラ

コアラを見るためにかえぞうと東松山のこども自然動物公園にいく。 天気が悪くて空いていた。ある意味よかった。

ファーストステージからセカンドステージへ

ファーストステージはオフト体制になってから最高位の6位で終了した。オフトは2年目の今季、常に5位以内に入り、優勝を争えるチームを作ると明言した。優勝を争うかは別として、5位以内という目標には勝ち点1足りなかった。しかし、オフトの公約はほぼ達成…